アパート暮らしで良かったこと

精神の健康

恋人

はじめに

アパート暮らしで良かったことの紹介コーナーです。

躾の厳しい実家暮らしから、一人暮らしを始めたことで自由を満喫できているようです。

体重が10㎏も減ったのは、別人のように変化したということですよね。

びっくりです。

では、どうぞ。

自由気まま

アパート暮らしを始めて良かったことは数多くあります。

最初は不安だったアパート暮らしですが、ひとりでアパート暮らしをしてみると自由を満喫できるというメリットが大きいと思います。

起きるのも寝るのも自由で、食事の時間も自由です。

実家では母親が食事を作っていたこともあり、朝食も夕食もほぼ決まった時間でした。

それがアパートでひとり暮らしを始めてから好きな時間に食べることができるようになり、その気ままさが心地良いです。

食事の内容も自分で選ぶことができます。

実家だと母親が食材を選び料理をするので、口を出すことができず出されたものを食べていました。

たまに食べたいものを聞かれることがありリクエストを出すと希望通りの料理を作ってくれますが、自分から食べたい料理について母親に言うことはなかったです。

子どもの頃から言いたいことを親に言えない子供でした。

躾の厳しい実家

日本の一般的な家庭よりも躾に厳しい家庭で育ったので、自分の気持ちをストレートに出すと怒られることが多かったのです。

次第に自分が感じることについて素直に話せなくなりました。

実家では母親が強い権限を持っていたので、学生時代の生活は自由のない息苦しい生活でした。

就職して実家を離れ自分のお金で暮らすようになってから、自分がどれだけ束縛されていたのか痛感したのです。

実家を離れてからも母親が干渉してくることはありますが、距離が離れているので精神的に楽になりました。

自分の身体に合った好きなものを食べるようになってから、健康状態も良好です。

母親は栄養バランスを考えずに自分の好みのものを食卓に出していたので、糖分が多い食事が多く家族は皆太っていました。

ジョギング

自分で栄養バランスを考えて食事を作るようになってから、体重が10kgも落ちています。

スリムになっただけでなく、健康的な毎日を過ごせるようになりました。

私は長年運動不足でしたが、引っ越したアパートのそばにはジョギングコースがあるので最近はよく走っています。

1週間のうち3日くらい走っているので、筋肉が引き締まりプロポーションが美しくなったような気がしています。

それからアパートでひとり暮らすようになってから、恋人もよく来てくれます。

親に遠慮せずに2人だけで会うことができ、その時間がとても嬉しいです。

アパート暮らしを始めてから頻繁に会うようになったので、以前よりも絆が深まっていると思います。

精神的な健康

今は恋人に何でも話せるので、ストレスがなくなり精神的にも健康でいられます。

アパート暮らしは、精神的な健康も得られるということですね。

以上です。

 

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