コラム

クイーン・シンフォニック名古屋へ

名古屋クイーン・シンフォニック202024日行ってきたよ

クイーン・シンフォニックとはクイーン珠玉の名曲をフル・オーケストラ&シンガーで完全再現したライブのこと。

当日行ってみてびっくりしたのです。

なんと東京フィルハーモニー交響楽団がバックに鎮座してられたのです。

からかっているのではありませんよ。

こんなロックミュージックと弦楽器の一団とのコラボレーションが果たしてどうなのかなと?

でもひとたび聞き入れば、そんな不安は吹っ飛んだのです。

ドラム演奏やエレキギターと電子オルガンと見事に融合されて、まさにシンフォニーでした。

行く前は、あまり関心なかったのですが行ってみると、とても感動しましたよ。

 このコンサートに行くのは初めて

私はこのようなロックコンサートに行くのは初めての経験です。

それとクイーンというバンド名は聞いたことあるけども。

はじめは、あまり関心なかったのです。

息子らが行くというので、しょうがない着いて行ったのです。

こんなおじさんですから、自分の感想というのはあまり参考にならないかもしれないです。

そこのところ、ご了承していただけたら幸いです。

 前半ステージはかっこいいな

歌手の大きな口を開いて歌う姿は凄いなぁとですね。

歌手の声がとても大きくて迫力ありました。

マイクを通してですが、実際の声も聞こえてくるような前席に陣取ってましたから。

その大きな口をあけて歌うのですが、その大きな声と迫力にとても関心していたのです。

自分の小学生のころの音楽の先生も「あんな大きな口」をあけて教えてくれていたなと思い出しました。

遠い昔のことですよ。

それにしても、女性ふたりの超ミニスカートが目にちらついて。

そりゃあ、ちらつきますって。

超短いですから、いつ見えるのかとハラハラドキドキんしていたおっちゃんでした。

そういうの、たくさんいたではないでしょうか男性の中に 

超ミニでハラハラするより彼女のほうが

ハラハラもしてましたが、じっととこらえていたのです。

そんな見えそうでみえないもので、ハラハラしなくたってよいよ。

おれにはかわいい彼女がいるから、そんなものいつでも!?

クソ!?

変なおじさんのひとり言でした(笑)

後半ステージはみんな立って

後半ステージで、観客は大人から子どもまで幅広く、あの会場の一体感を体験して思うに「すべての観客が間違いなく感動していた」と思います。 

S座席で1,1000円というお値段でしたが、オ値段以上(ニトリか?)の価値は十分あったのでクイーンシ・ンフォニックに行って良かったです。 

名古屋国際会議場センチュリーホール

 注意点としてトイレに行くなら、女性側は特に長蛇の列になるので、早めはやめに行動されておくことをおすすめします。

でも、地下のトイレはガラガラだったそうですよ。(これ穴場という?)

 ピーター・エルドリッジ

Peter Eldridge

こちらシンガーの歌声もすばらしかったです。 

よくそんな大きな迫力のある声がだせたもんだな!

さすがにシンガーですね。

お金を払って聞くだけの価値がありました。 

私が一番感心したのは、その長髪なんです。

自分もあんな風に、長い髪の毛をバサッバサッと振り乱してみたいなと思いました。

最後の一言

あの長髪で、あんなこと一度だけでもやってみたい(汗)

また、コンサートあったら行こうっとー(/・ω・)/

 

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