こいはる

スナックママは俺の愛人

初めにお知らせ

以下の物語とは、無関係になりますことをお知らせします。

なんだか、内容が続いているかのようですが別人の話であります。

下記の題名の続きは、またいつの日にかお楽しみにしてくださいね。

カテゴリー 「スナックバーで息抜き」 

こちらをクリックしてね→ スナックママとお付き逢いするのは甘くない

  以上は、続編の予定あり。こうご期待を!

こいはる=恋春

いまお付き合いしている彼女がいたとします。

ひとりの彼女とお付き合いしているひともいるでしょう。

たくさんの彼女とお付き合いしているひともいるかもしれないですね。

私は、後者のほうであると思っていただいて間違いないかもしれない。

「愛人」ということばに、どんな響きを感じますでしょうか?

そんなの自分には関係ないほど遠い向こうの話だなとか思われますでしょうか。

あなたも、ひょっとしたら明日の日。

愛人が現れるかもしれないです。 

この物語は、創造的であり妄想的な部分も多いに含まれているかもしれないことを最初にお断りしておきたいと思います。

それでも、なるべくなら事実を元に記事をしたためたいと思っております。

読み手によっては、どのように妄想膨らませて頂いてもよろしいです。

どうか、「こいはる」の世界をぞんぶんに浸ってみてくださいね。

 スナックママさんはとても身固いひとであった

多くの男性からの「口説き文句」もひょいひょいと乗り越えてきてます今日のこの日まで。

口先だけの「お上手」をいくら言っても、透けて見えてしまうのであります。

スケスケ?

そのこころは。。

そうです。

男性なら、普通に隠し持っているアレ!

もう、かんたんにいうとエッチな欲ですよね?

ちがいますか。

スナックママさんは、多くの男性客と対面で毎日経験積んでます。

相手の顔の表情のちょっろしたところも、見ているのですよ!

だから、比較できるのです。

いろいろな男性の心理とか真実とか。

ウソは簡単にバレルと申しておるのです。

男性客としては、参りますね。

これホント。

スナックママさん、簡単には口説き落とせないのです!


 スナックママさんに口説かれる自分

そんなの想像できますか?

いま、日々過ごしてきて思うのです。

自分って、スナックママさんのほうから口説かれているよな?

お?

そんな馬鹿ななかば?

普通じゃないもんね。

普通なら、男性のほうからアタックするもんですよね。

そして玉砕にあうのが大抵の結末なんです。

タマには、例外もあるでしょね?

タマの例外は自分だった

例外もレイガイです。

口説かれている自分に我に返った。

「あなたの目を見れば信用できるひとかどうかわかる!」というのです。

そうか。

自分は信用されているみたいだな。

信用されるなんてことは、とても良いことではないですか。

 スナックママさんと居酒屋デート

出会いの頃は、あちらから一生けんめい「居酒屋行きたいと」せがんできたのです。

それも、スナックの休みの日にふたりだけで行きたいと。

スナックママに気のある男性としては、悪い気はしませんよねぇ。

それで、何度か居酒屋デートしました。

その都度、悩みを聞いてあげたのです。

人間ですから、だれでも悩みがあります。

当たり前です。

でも話せる相手が誰でも良いわけじゃないですよね。

そして、この自分しか話せる相手がいない、ということでした。

恋人が鐘をならすデートスポットまでドライブデート

もともと会話の楽しいのがスナックママさんです。

いくつか地元で風景の良いところへドライブデートもしました。

恋人が鐘をならすデートスポットにも行きました。

とても、そこが気に入ってくれました。

ふたりで歩くたびに、手をつないで腕を組んで。

こんなに、自分なんか気に入ってもらえて幸栄だな。。。

コレ信じられないな。

ほっぺを抓ってみたよ。イタッ!

いつものスナックでは身固いママさん

お客様から、身体に触れられると猛烈な拒否反応をするスナックママをみていました。

ですから、スナックママと「アッチ」の関係になるなんてことは普通ではあり得ないです。

でも少しくらいのタッチなら、別にいいのです。

自然に触れる程度なら、それは自然の表現です。

誰でもそうじゃないですか?

なんとなく好感を持っているひとからのタッチであれば、少々のタッチは嬉しいものですよね。

逆に、嫌いな感情がある相手が触れると気分害します。

ま。

自然ってことです。 

スナックママに口説かれる自分

いまでは、どっちが上だか下なのかわからないくらいの秘密の関係。

「愛人」ということばが連想されます。

ホテ〇での愛情表現は、とても強いです。

強いのはスナックママのほうですからね。

あっち」の欲がこんなに強かったのね?ね。

ひとは、見かけによらないみたいですやっぱ。

美人で優しくて笑顔がチェーミングなママさんであってもひとりのなのですね。

ほんと。

実感してます。

1週間も経ちますと「あっち」がしたいと連絡がくるのです。

こんな時、あっちの弱い男って辛いですね。

こんなのでよいのだろうか?

ビシッ! オレは男だぞ!?

しっかり立てー!

クルマの中はデートスポット

ふたりは還暦前後なのですよ。

若い人たちの真似が好きかもしれないです。

クルマの中では、イチャイチャが始まってしまうのであります。

彼女の手が、私の手をつかんでひっぱりこみます。

そのゆたかな胸に手を招き入れひっぱるのです。

そうです。

あなたのせいで「す〇べになった」と繰り返し喘ぎ騒ぐのです。

ごめんね。

自分のせいです。

許してあげるから、オレも許してね!? 

この物語は、創造的であり妄想的な部分も多いに含まれるかもしれないことを最後にお断りしておきたいと思います。

ご自由にどうぞ。

続く。

ご注意ください。少々官能的かもしれません。

 

 

 

 

 

-こいはる

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