築古物件

築古物件は、修繕の連鎖がどこまでも~

つい二日ばかり前に、修繕してもらったのだ

どうせなら、同時に修繕できれば業者さんも助かりますよね?

そう思ってしまいます。

大家さんには、言いにくいですよ正直なところ。

でも、賃貸物件に住んでいて修繕が必要な部分がでたら、直ぐに連絡するようにしましょう。

後になってから言うと損します

自分で壊してしまったとしても、直ぐに連絡したほうが良いです。

なにより、トイレが使えないと自分が困りますしね。

今回は、普通に使用していてのトラブルだったのですが、それでも大家さんに言いにくかったですよ。

「言いにくい事こそ、先に言え!」

これ我が家の「家訓」です。

ウソ。

ともかく、大家さんとは信頼関係が築けていないといけませんからね。

修理業者さんは、お昼前にやってきた

この前と同じおじさんです。

今回も、ものの10分程度で「大小レバー」を交換されました。

さすが!修理のおじさんだ。

手慣れたもんです。

尊敬しちゃいますね。

業者としては、こんな修理はいつもやっているから慣れっこになっているのでしょう。

構造とか、交換部品の交換方法とか、頭に入っていればそんなに難易度は高くないのでしょう。

器用なひとはいいなと業者をみて思った

ブログ管理人は、言ってはなんですが「手先不器用」なんですよね。

しょうもないです。

特に、水道関係の構造が良くわかりません。

こういうの、好きではありませんよ。

好きじゃないから、得意でもないです。

早い話しが、嫌いなんですよね。

こういう修理とかですね。

次はどこが壊れるでしょうか??

修理のおじさんに、なんとなく聞いてみました。

けど、明快な答えはなかったです。

やっぱり築古物件は、いつ壊れてもおかしくないぞとね。

そう思った自分でした。

なるべくなら、壊れないでおくれ!

そう祈念する自分がいたのでした。

中古自動車と一緒かも築古アパート

普段のっている自分の自動車は、自慢ではないですがチュー子なんです。

えへ?

自慢しちゃってますね?

えへへ。

中古車の中でも、何でもよいじゃありません。

できるだけ新し目に見えることが大事です。

だって、その方が故障もしづらいですよね?

そこで、アパートも、自動車もおんなじだなぁ~と思うのでした。

築古とは?

築古とは何年過ぎたらとかの定義はないでしょね。

たぶんないでしょね。

それでも、体感的には25年とか30年過ぎの物件は築古の範疇に入り始めるのだと思います。

築40年とかだと、まっすぐたっていられるのかと心配します。

しないか?

まぁ、いいっか。

続く。

 

 

 

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